キャラメルポップコーン

調理道具

  • 深底フライパン(ポップコーンをつくる、キャラメルソースを作って混ぜる)
  • ボウル大(ポップコーンを避けておく)

材料(ボウル大1杯分)

  • ポップコーンの素 75g前後
  • サラダ油     大さじ2
  • バター      30g【次回確認】20gに減らす
  • 砂糖       70g【次回確認】40gに減らす
  • 牛乳       大さじ2杯

下準備

  • バター、砂糖、牛乳を測って取り分けておく

調理

【ポップコーンを作る】

  1. 深底鍋に油を入れて、中火でよく温める
  2. ポップコーンをいれて、全てが弾けるまで温める
  3. 全部できたらボウルに移す
  4. フライパンの油をティッシュで拭う

【キャラメルを作る】

  1. バター、砂糖、牛乳をフライパンに入れて中火やや強火で温める
  2. 下記くらいの色になったら弱火にして、ポップコーンをフライパンに入れてよく混ぜる
  1. ボウルに3分の1を投入し、ポップコーンがくっつかないようにバラバラにしながら冷ます
  2. 7を2回繰り返してできあがり

メモ

  • 冷ました後はビニール袋に入れておくと湿気ることなく保存できます。
  • ポップコーンに絡めやすくしようとして、ソースがゆるいまま絡めようとすると、ポップコーンが水分を吸ってパリパリ感がなくなります。水蒸気が出なくなるまできちんと煮詰めましょう。

参考レシピ

https://cookpad.com/recipe/4186205

至高のジャージャー麺

調理道具

  • フライパン大
  • ボウル小(調味料を混ぜておく)
  • 小皿(片栗粉を溶いておく)
  • 雪平鍋大(麺を茹でる)
  • ザル大(麺をあける)

材料(3人分)

  • 豚挽肉     300g
  • 油       大さじ1.5
  • 椎茸      6房
  • タケノコ    120g ※細切りのもので可
  • 長ネギ     90g
  • 甜麺醤     大さじ5(必ずこれを使うこと)
  • 塩       3つまみ程度
  • 水       240cc
  • 酒       大さじ3
  • 創味シャンタン 大さじ1/2 ※もしくは鶏ガラスープだし大さじ2
  • 醤油      大さじ1
  • 砂糖      大さじ1
  • おろしにんにく 3片
  • 中華麺     360g
  • キュウリ    1.5本
  • 水溶き片栗粉  片栗粉小さじ1と1/2を倍量の水で溶く
  • サラダ油    大さじ1
  • ラー油     大さじ2(辛いものが苦手な場合はごま油大さじ1弱)

下準備

  • タケノコを粗みじん切り(5mm角くらい)にする
  • 長ネギをみじん切りにする
  • 椎茸を粗みじん切りにする
  • きゅうりを千切りにする
  • ボウル小に水、酒、創味シャンタン(鶏ガラスープ出汁)、醤油、砂糖を入れて混ぜておく
  • 小皿に片栗粉と水を溶いておく

調理

餡をつくるのと同時にお湯を沸かしておく

餡を作る

  1. フライパンに油大さじ1.5を入れて中火で温める
  2. 豚ひき肉をフライパンに入れ、塩3つまみと胡椒を入れて少し焦げがつく程度まで炒める
  3. 椎茸、タケノコ、ネギを入れて炒める
  4. 弱火にして、ボウル小の調味料をフライパンに入れる
  5. フライパンにすりおろしニンニクを入れ、沸騰するまで温める
  6. 水溶き片栗粉をよくかき混ぜてフライパンに入れ一気にかき混ぜて、とろみが出るまで温める
  7. 黒胡椒を適量入れてまぜる
  8. ラー油大さじ2を入れて温める。ここで味を調整する

麺を茹でる

  1. 麺を茹でて、茹で上がったらザルにあける
  2. 麺にサラダ油大さじ1をかけて混ぜる(麺がくっつかないようにするため)

盛り付け

  1. 餡を温め直す
  2. 麺->餡->きゅうりを乗せて出来上がり

【メモ】

  • 結構腹にたまります
  • 【次回メモ】醤油、酒、甜麺醤を少し多めに入れてみる。

参考レシピ

Squoosh CLIを使って画像圧縮を自動化する

Webに画像を貼り付ける場合、スマホなどで撮影した画像はデータサイズが大きすぎて表示されるまでに時間がかかるため、画像を縮小してデータサイズを減らし表示速度を早くする必要があります。この画像縮小ツールは数多ありますが、圧縮率・GUIの使いやすさの点でSquooshを利用しています。

しかし、ブラウザ上で動作するSquooshは1枚ずつしか変換できない上に、画像を開く度にパラメータがリセットされてしまうため、複数の画像ファイルを一括変換する場合は効率が悪いです。

これを解決する手段としてコマンドライン版Squoosh(Squoosh CLI)を使う方法がありますが、インストールと自動化に難儀したのでメモしておきます。

下記手順はMacOS上で動作確認をしています。Windowsの場合はImageMatickをインストーラを使ってインストールし、さらにgitをインストールしたときに一緒にインストールされるgit-bashから起動すればサンプルプログラムが動作すると思います(未確認)。

Squoosh CLIとImageMagickのインストール(Mac OS 12.5で確認)

node.jsをインストールする

下記サイトよりnode.jsのLTS版のインストーラをダウンロードしてインストールする。
https://nodejs.org/ja/download/

インストール後に ‘node -v’コマンドを実行して、目的のバージョンのnode/npmコマンドが正しく動作することを確認しましょう。node.jsのバージョンが期待したものと違うとsquoosh-cliが正しく動作しない場合があります。

# node -v

v16.16.0

$ npm -v

8.11.0

(*)2022.8.6時点でのLTS版はv16.16.0で、このバージョンで動作することを確認しています。最新版の18.7.0ではsquoosh-cliはコマンド実行中にエラーとなり動作しないことを確認しているため、このバージョンは使用してはいけません。

squoosh-cli のインストール

下記コマンドを実行し、squoosh-cliをインストールする。

$ sudo npm i -g @squoosh/cli

インストールが完了したら、下記コマンドを実行してsquoosh-cliが正しく実行できることを確認すること。

$ squoosh-cli -h

Usage: squoosh-cli [options] <files...>

Options:
  ...

ImageMagickのインストール

下記コマンドを実行してインストールする。

$ brew install imagemagick

ブラウザ上でsquooshで変換する場合は縦画像は縦画像として表示されそれを変換しますが、squoosh-cliで変換するとExifの回転情報は参照しないためか横向きの画像になってしまいます。正しい方向で表示されるようにはImageMagickを使用してExif情報を読み取り、変換前に画像を回転させる必要があります。

これで自動化に必要なソフトはインストール完了です。

変換用スクリプトサンプル

下記はExifのrotation情報を参照して画像を回転させたのち、800×800のサイズに収まるように画像ファイルをjpegファイルへ変換するスクリプトのサンプルです。

#!/bin/zsh

export PATH=$HOME/.nodebrew/current/bin:$PATH
export PATH=/opt/homebrew/bin:/opt/homebrew/opt/coreutils/libexec/gnubin:$PATH
export PATH=/opt/homebrew/Cellar/imagemagick/7.1.0-45/bin:$PATH

for file in "$@"
do
	#Fullパスへ変換
	file_fullpath=`ls $file(:a)`

	#変換ファイル出力先
#	output_directory=$(dirname "$file_fullpath") #出力先を変換元ファイルと同じフォルダにする場合
	output_directory=${HOME}/Downloads #出力先を固定する場合

	#変換後のファイル名につけるSuffix
	suffix="_resize"

	#変換ファイルサイズ
	max_dimension=800

	filename_extention=$(basename "$file_fullpath")
	filename="${filename_extention%.*}"
	extention="${file##*.}"

	file_rotate="${output_directory}/${filename}_rotate.${extention}"
	file_squoosh="${output_directory}/${filename}_rotate_squoosh.${extention}"
	file_output="${output_directory}/${filename}${suffix}.${extention}"

	orientation=`identify -format "%[EXIF:orientation]" $file_fullpath`
	case $orientation in
		8) rotate=270;;
		3) rotate=180;;
		6) rotate=90;;
		*) rotate=0;;
	esac
	convert $file_fullpath -rotate +$rotate $file_rotate

	width=`identify -format "%[width]" $file_rotate`
	height=`identify -format "%[height]" $file_rotate`
	param_resize="{enable:true,"
	if [ $width -gt $height ]; then
		param_resize+="width"
	else
		param_resize+="height"
	fi
	param_resize+=":${max_dimension}}"
	squoosh-cli --mozjpeg '{}' --resize ${param_resize} -s "_squoosh" -d "${output_directory}" "$file_rotate"
	mv $file_squoosh $file_output 
	rm $file_rotate

	/usr/bin/osascript -e 'display notification "'"${filename_extention//\"/\\\"}"'" with title "Squoooshで圧縮しました"'
done

至高の酢豚

調理道具

  • ボウル大(肉を馴染ませる)
  • ボウル小(合わせ調味料を混ぜる)
  • フライパン中(豚肉を炒める)

材料(6人分)

  • 豚ロース     550−600g ※とんかつ用の厚手のものを使うこと
  • 卵        2個
  • 塩        小さじ1/2
  • コショウ     適量
  • 片栗粉(肉の衣用)大さじ10(100cc)
  • 油        大さじ6
  • ニンジン     1本(200g)
  • タマネギ     1個(240g)
  • ピーマン     6-8個(240g)
  • ニンニク     2片(10g)

【合わせダレ】

  • ケチャップ   大さじ10(100cc)
  • しょうゆ    大さじ1
  • 酢       大さじ1と1/2
  • 創味シャンタン 小さじ2 ※もしくは鶏ガラスープ大さじ2
  • 砂糖      大さじ2
  • 水       大さじ6(90cc)
  • 片栗粉     小さじ2

下準備

【具材】

  • 玉ねぎを2つに割って手で剥がし、長辺が5cm程度の三角形になるように乱切りにする
  • 人参を縦に半分に割って、斜めに厚さ5mmに切る
  • ヘタを押してピーマンの種とわたをとり4当分に切る
  • ニンニクを粗微塵にする

【肉】

  • 豚肉を一口大に切ってボウルに入れる
  • ボウルに入れて、卵2個、塩小さじ1/2、黒コショウ適量、片栗粉大さじ10を加えて混ぜる

【合わせダレ】

  • 合わせダレの材料をボウル小に入れて混ぜる

調理

【豚肉を炒める】

  1. フライパンに油大さじ6を入れて中火で温める
  2. 豚肉をフライパンに入れ焼き目を入れる
  3. キッチンペーパーに移す

【野菜を炒める】

  1. 豚肉を炒めたフライパンににんじんを入れて、中火で両面を炒める
  2. 玉ねぎを入れて、少し透き通るまで炒める
  3. ピーマンを入れて、少しテカリがでてしなるまで炒める
  4. ニンニクを入れて、香りが立つまで炒める

【酢豚にする】

  1. 合わせ調味料をボウルで一旦混ぜて、フライパンに入れる
  2. 肉を入れる
  3. ケチャップの酸味を少し飛ばして盛り付ける

メモ

  • パイナップルを入れるか、リンゴジャムを合わせるとより美味しくなります

参考レシピ

とうもろこしの茹で方

調理道具

  • フライパン大

材料(3-5本分)

  • とうもろこし 3-5本
  • 水      200cc
  • 塩      小さじ1/2

下準備

  • とうもろこしの皮を剥ぐ

調理

  1. フライパンに水、塩、とうもろこしを入れる
  2. 強火で着火し、水が沸騰するまで待つ
  3. 沸騰したら弱火にして5分茹でる
  4. ひっくり返して2分茹でる
    ※茹で上がっているところとそうでないところで色が違うので、ここを見て正確に反転させる
  5. ザルにあげて食べる

メモ

  • お湯に浸したまま放置するとシワシワになって固くなるため、必ずザルにあげること
  • 熱いうちにラップで包むとシワシワにならないです

至高のビビンバ

調理道具

  • フライパン大(ナムル、キムチを炒める)
  • 丸底フライパン(肉を焼く、ビビンバを焼く)
  • ボウル大中小

材料(3人分)

ご飯と卵

  • ご飯…800g(4合)
  • 卵…4個

ナムル

  • 豆もやし…250g(一袋) ※なければ普通のもやしでも可
  • ニラ…1束(100g)
  • にんじん…120g(2/3本)
  • にんにく…2片
  • キムチ…240g
  • サラダ油…少量(野菜を炒める時に使う)
  • ごま油…大さじ2
  • 味の素…12振り

  • 合い挽き肉…320g
  • 醤油…大さじ4
  • みりん…大さじ4
  • 酒…大さじ4
  • 砂糖…大さじ3
  • 黒胡椒…適量

タレ

  • コチュジャン…大さじ4
  • 砂糖…大さじ1.5
  • 酢…大さじ1.5
  • おろしにんにく…1片小さめ分

下準備

【野菜とご飯】

  • ニラを洗ってを3cmの長さに切る
  • もやしをザルで洗って手で短く折っておく
  • 人参を千切りにする
  • キムチを3cm四方程度の大きさに切る(入れ物の中でハサミで切るといい)
  • ご飯を温めておく
  • 卵を黄身と白身に分けておく

【タレ】

  • 小皿にコチュジャン大さじ4、砂糖大さじ1.5、酢大さじ1.3、小さめのニンニク1片をすりおろして混ぜる

調理

【ナムルを作る】

  1. フライパン大に油大さじ1.5を引いて温める
  2. にんじんを入れて、しなっとするまで炒める
  3. もやしを入れて、しなっとするまで炒める
  4. 火を止めてニラを予熱で炒める
  5. ボウル大に移して、ごま油大さじ2、味の素12振り(4つまみくらい)を入れて混ぜる

【キムチ】

  1. フライパン大にごま油を入れる
  2. 水分が飛ぶ程度にキムチを炒める

【肉】

  1. 丸底フライパンを温める
  2. 合い挽き肉をフライパンに入れて、焼き目が着くまで炒めて火を止める
  3. 醤油大さじ4、みりん大さじ4、酒大さじ4、砂糖大さじ1.5を入れる
  4. 味の素12振り、黒胡椒を適量入れる
  5. おろしニンニク2掛けをすりおろしを入れる
  6. 火をつけてタレが煮詰まるまで炒める

【ご飯】

  1. 丸底フライパンにゴマ油大さじ2を入れて温める
  2. ご飯を入れて軽く炒める。
  3. 卵の白身4個を入れて混ぜ、フライパンの底にご飯を貼り付ける
  4. ご飯の上に、ナムル->肉の順に乗せる
  5. 肉を囲むようにキムチを乗せる
  6. 黄身を肉の上に乗せる

【食べる】

  1. ご飯に焦げ目がついたら火を止めて混ぜる
  2. 皿に取り分けて、お好みの量のタレをかける(味が濃いので量は調整する)

メモ

  • 食感の点で、もやしは豆もやしが良さそうです

参考レシピ

Synology NASでL2TP VPNサーバーを設定する

Synology NASをバックアップするにあたり、FreeFileSyncを使ってSMB経由でミラーリングバックアップしています。SMB経由であればローカルドライブと同様にFreeFileSyncを使えるので、簡単にミラーリングバックアップができ、大変重宝しています。

一方、地震や火災などに備えて実家においてあるHDDにバックアップする場合、家庭内LANにVPNでSMBでアクセスできるようにしないとFreeFileSyncでバックアップすることはできません。

このVPNサーバーをSynology NASに設置したところ設定に引っかかるところがあり、原因を探るのに時間がかかったので、再度同じことをしないように全体の設定をメモしておきます。

Synology NASにVPNサーバーを立てる

  1. DiskStationで’VPN Server’をインストールする
  1. VPN Serverの’L2TP/IPSec’の項目を以下のように設定する
  1. VPN Serverの’特権’で接続時に使用するアカウントにチェックを入れる

ルーターのポートフォワーディングを設定する

Global IPを割り当てているルーターに対し、下記のようにルーターのポートフォワードを設定する。フォワード先のIPアドレスはLAN内に置いたSynology NASのIPアドレスを設定すること。

VPNクライアントを設定する

Windows

  1. Windowsの’設定’から’ネットワークとインターネット>VPN>VPN接続を追加する’を選択する
  1. 下記のように設定する。’サーバー名またはアドレス’欄にはルーターのWAN側に当てられているFQDNドメインかIPアドレスを設定する。事前共有キーはSynology側で設定したものと同じものを入力すること

  1. LAN内にあるVPNサーバーに接続できるようにレジストリを追加する。

    デフォルトのWindows設定ではLAN内にあるVPNサーバーにアクセスできないようになっています。この制限を解除するには、レジストリエディタで下記パス’HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\PolicyAgent’にあるAssumeUDPEncapsulationContextOnSendRuleの値をDword:2に変更する必要があります。

Mac

  1. システム機能拡張から’ネットワーク’を選択し、下記をクリックしてVPN(L2TP over IPSec)を選択する。
  1. ①にルーターのGlobal IP/Global Domainと接続用アカウントを入力し②を選択して、認証設定ウィンドウを表示してパスワードと事前共有鍵を入力して、設定を完了させる。

Android/iOS

iOS/AndroidでVPNを必要とする場面はあまりないです。しかし標準VPNクライアントを使って接続できるようにしておくと、SimpleComicなどのSMB対応クライアントを使用してアプリから家庭内NAS内のファイルを操作できるので結構便利です。

また、海外にいる際に日本でのみ閲覧可能なサイトにもアクセスできるようになるので、設定しておくといいです。

Androidの設定例
iOSの設定例

参考になれば幸いです。

SmartGitのGitHub連携方法

Gitのクライアントアプリは色々ありますが、マルチクライアント対応やBranch/Tag/Logの一覧性の高さの点でSmartGitを常用しています。

SmartGitはGitHubと連携する機能を持っていますが、設定方法が思い出しにくいため、メモとして残しておきます。

  1. GitHub上でPersonal access tokenを取得する。
    ※取得方法はここを参照してください。
  1. “Edit > Preference”を選択する
  1. ’Hosting Providers’を選択し、GitHub上で取得した個人アクセスTokenを’Token’の欄に入力する。
    このとき、GitHubのID/Passwordの入力を促されるので、個人アクセスTokenを取得したID/Passwordを入力する。
    GitHub Enterpriseを利用している場合は’Use a GitHub Enterprise instance’にチェックを入れて、GitHubサーバーのURLを’Server URL’の欄に入力する。
  1. 設定が成功するとBranch viewにGitHubのアイコンが表示され、Pull Requestがある場合は下記のようにPull Requestの一覧が表示されるようになります。FetchすればPull Requestとmainlineとの差分をLog Window上で表示でき、常用しているDiffツールで差分確認もできるようになります。

参考になれば幸いです。

至高のオムライス

調理道具

  • ボウル中(卵を溶く)
  • フライパン大(チキンライスを作る)
  • 深鍋小(スクランブルエッグを作る)
  • 深鍋大(湯煎用)

材料(3人分)

【チキンライス】

  • 鶏もも肉    240g(鶏もも肉を炒める際に下味で塩と胡椒 適量)
  • 玉ねぎ     3/4個
  • コンソメ    小さじ2
  • マッシュルーム 100g(8個程度)
  • ケチャップ   大さじ9(計量カップで100ml弱)
  • ご飯      300g
  • バター     30gと15g (チキンライスに30gとスクランブルエッグに15g)
  • 溶き卵     6個分
  • 塩       小さじ1/2

【ソース】

  • ケチャップ   大さじ6
  • ウスターソース 小さじ2

下準備

  • 玉ねぎを粗みじん切りにする
  • マッシュルームを1cm厚でスライスする
  • 鶏肉を1.5cm角で切る
  • 湯煎用のお湯を沸かす
  • 卵をよく溶いておく(できればザルで濾しておく)

調理

【チキンライス】

  1. フライパンにバター30gを入れて温める
  2. 鶏肉を入れて炒める
  3. タマネギを入れて少し炒める
  4. コンソメ小さじ2を入れて、玉ねぎが透明になるまで炒める
  5. マッシュルームを入れて炒める
  6. ケチャップ大さじ9を入れて、ケチャップの酸味が無くなる(水分が飛ぶ)まで炒める
  7. ご飯を入れて、ご飯にケチャップが絡まるようによく混ぜる

【スクランブルエッグ】

  1. 湯煎した鍋を中火にかけて雪平鍋小を浮かせる
  2. 鍋にバター15gを入れて溶かす
  3. 鍋に卵を入れて、固まらないようにかき混ぜながらとろとろになるまで固める

【盛り付け】

  1. チキンライスをお椀などに入れて型を作り皿に盛る
  2. スクランブルエッグをチキンライスにかける
  3. ケチャップ大さじ6とウスターソース小さじ2を混ぜてチキンライスにかける

メモ

  • 卵をザルで濾す部分は、他のレシピから持ってきています。

参考レシピ

初めてのPCB設計

ソフト開発エンジニアとして25年以上、趣味レベルだと40年近くプログラミングを嗜んできておりますが、そのソフトを動かす土台のハードウェア開発については知識がなく知ろうとする機会もありませんでした。

今回Arduinoを使ってWindowsからCANを使ってリレーを操作するハードウェアを製作し、その際にPCB設計にトライする機会を得たので、初回トライアル時のメモをここに記録しておきます。

1.ブレッドボードで結線と動作を確認する

まず、ブレッドボードを使ってHW設計と動作確認をする。

この部分については製作するものによって内容が大きく変わるので詳細は触れませんが、目的としては最終的な結線を確認することにあります。

結線方法はプロダクトシートなどから情報を得て設計しますが、ArdiunoNanoやCANモジュールのような広く使われているHWモジュールの場合、下記のような形でネット上に結線方法が載っていることが多いのでそれを参考にした方が時間短縮できます。

2.結線図を書く

上記のような図があれば特に必要はないかもしれませんが、上記のような図だと結線には不要な情報もあり間違いも誘発する可能性があるため、必要な結線のみを下記のように書き下します。

3.KiCadで結線図を書く

まずKiCadをダウンロード・インストールし、Schematice Editorを使用して下記のような回路図を書く。

各パーツのテンプレートは’Place->Add Symbol’でライブラリから選択すれば簡単に配置できます。

WindowsなどのDrawingソフトに慣れている場合、CAD系の癖の強いIFはかなり戸惑います。例えば、

  • パーツ選択の際に、右から左へ矩形を作り選択すると矩形内で触れている全てのパーツが選択対象になるが、左から右へ矩形を作るとパーツ全てが選択された場合のみ選択対象になる。
  • ホイールクリックのダブルクリックで行う操作がある
  • ラベルとパーツは一体だが、選択対象としては別物になるため、文字とパーツの絵面の選択はちがうものと考えなければいけない。
  • ラインを引く際にはクリック&ドラッグではなく始点と終点をクリックする。

4.PCB基盤のパーツ配置を決める

各パーツのFootPrintをライブラリから選択して部品に割り当て、PCB editorを開いてパーツの配置をする。

部品を配置し終えたら紙に印刷して配置や寸法があっているかどうかを確認して微調整を行う。

印刷されたものが実寸大かどうかをチェックするために、5cmの線を書いて同時に印刷するようにするとキャリブレーションしやすいです。

パーツの配置の際には、表と裏のどちらに配置されているかを3D画像を見ながら確認するとよいです。

なお、Schematice editorと同様にPCB editorも操作の癖が強く、この手のソフトではあるはずの下記のような機能が見当たらないです。

  • 水平・垂直のAlignment調整がない
  • キーボードでパーツの位置の微調整ができない

5.パーツ間のPCB上の配線をレイアウトする

下記手順でFreeRoutingというソフトを使って配線を自動生成する。

  1. FreeRoutingをダウンロードし、インストールする。
  2. KiCadでFile->Export->SpectraSGNを選択してSGNファイルを作成する
  3. FreeRoutingに読み込ませる
  4. 画面上にある’AutoRouter’ボタンを押す。すると配線が自動的に行われる
  5. FreeRouting上で’File->Export Spectra Session Fileを選択して配線情報をExpotする
  6. KiCadで’File->Inport->Spectra Session File’を選択する。すると配線がPCB editor上に反映される

基本的に自動レイアウトで問題はないようですが、裏から表への結線の数を減らすなどで編集が必要な場合はPCB editor上で微調整を行います。

結線が済んだらPCB上にシルク印刷文字列を付与します。各コネクタピンのそばに、接続するモジュールに対応するコネクタピンの情報を記載するとよいです。

6.Gerber dataファイルを作成する

下記手順でKiCadからGerber dataを作成する。

  1. ’File->Plot’を選択する
  2. Output directoryにGerber dataファイルの出力先を設定し、下記のチェックボックスにチェックを入れる
  3. ‘Plot’ボタンを押し、Output Messagesでエラーがないことを確認する
  1. ‘Generate Drill Files…’ボタンを押す
  2. 下記のようにラジオボタンを選択し、’Generate Map File’を選択する
  1. 出力フォルダに下記のファイルが出力されていることを確認する
  2. 出力フォルダをzipで圧縮しアーカイブする

7.発注する

https://www.fusionpcb.jpへ移動し、’今すぐ発注’を選択する。

5.で作成したgerber dataファイルのzipをアップロードする。選択肢は下記のデフォルト設定でよい。

支払い手続きを行えば、製造・輸送にトラブルが発生しなければ3-4日で配達される。支払いは支払い保証のあるPaypalがおすすめです。

Fusion PCBの場合、現在のステータスが下記のように表示されるので安心できます。(今回は深圳でコロナによるロックダウンがあったため、ステータスが更新されない状態が二週間ほど続きました)

8.検品

PCBが到着したら発注した図面と違いがないことを確認する。

Gerber dataファイルを使って機械で直接製造するため間違うことはないと思いますが、念の為きちんと確認しましょう。

あとはPCBに部品を載せて組み上げ、動作確認をして問題がなければ完成です。

参考になれば幸いです。

至高の豚ステーキ

調理道具

  • フライパン大(肉を焼く)
  • フライパン小(ソースを作る)

材料(3人分)

【ステーキ肉】

  • 豚ロース肉  3枚(肉の中程に筋が入っているものがいい)
  • 味塩コショウ 適量
  • 薄力粉    適量
  • サラダ油   大さじ1

【ステーキソース】

  • リンゴ    1/2個
  • バター    30g
  • 砂糖     小さじ1
  • ポン酢    大さじ3

下準備

  • りんごをみじん切りにする
  • 豚ロースの筋を切り、塩・胡椒・薄力粉をふって馴染ませる

調理

【ソースを作る】

  1. りんごをフライパンに入れ、バターと一緒に飴色になるまで炒める
  2. 砂糖小さじ1を加えてさらに炒める
  3. ポン酢大さじ4.5を入れてさらに炒める

【肉を焼く】

  1. フライパンに油を引き、中火で温める
  2. 豚ロースを両面焼く(厚さ1cmで概ね2分〜3分くらい)
    ※フォークをさして唇に当てて中まで火が通っているかを確認する
    ※赤い汁が出てくるなら焼けていない証拠
  3. 肉を取り出しさらに盛り付ける

【肉汁とソースを混ぜる】

  1. フライパンにソースを入れ、豚肉油と混ぜる
  2. ステーキ肉にソースを乗せて出来上がり

メモ

  • ソースのリンゴが豚の油っぽさを感じさせません。

参考レシピ

WordPressのデフォルト投稿状態を「非公開」にする

WordPressを日記帳として活用していますが、デフォルトの公開状態が「公開」になっているため、油断をすると日記がネット上に公開されてしまう問題がちょくちょく発生します。

このようなことを避けるため、投稿記事の「公開状態」のデフォルトを「公開」から「非公開」にする方法についてメモをしておきます。

wp-includes/functions.php」に次のコードを追加する。

/** * Set default state to private' when creating new draft article */ add_action( 'post_submitbox_misc_actions' , 'post_status_default_private' ); function post_status_default_private() { global $post; if ( $post->post_status == 'publish' ) { $visibility = 'public'; $visibility_trans = __('Public'); } elseif ( !empty( $post->post_password ) ) { $visibility = 'password'; $visibility_trans = __('Password protected'); } elseif ( $post->post_type == 'post' && is_sticky( $post->ID ) ) { $visibility = 'public'; $visibility_trans = __('Public, Sticky'); } else { $post->post_password = ''; $visibility = 'private'; $visibility_trans = __('Private'); } ?> <script type="text/javascript"> (function($){ try { $('#post-visibility-display').text('<?php echo $visibility_trans; ?>'); $('#hidden-post-visibility').val('<?php echo $visibility; ?>'); $('#visibility-radio-<?php echo $visibility; ?>').attr('checked', true); } catch(err) { } })(jQuery); </script> <?php }
Code language: PHP (php)

至高の角煮

調理道具

  • 煮込み用鍋
  • 小さい鍋(煮汁取り分け用)

材料(3人分)

【豚バラ(+茹で汁)】

  • 豚バラブロック肉 600g
  • 熱湯       1L
  • 塩        小さじ1

【煮汁】

  • ゆで卵      6個
  • ショウガ     20g
  • 水        200ml
  • 清酒       150ml(塩入りの食用酒は使ってはいけない)
  • しょうゆ     大さじ3
  • 白だし      小さじ4
  • 砂糖       大さじ5
  • 練りからし    適量

下準備

  • 豚バラを4cm角くらいに切る
  • 生姜を千切りにする
  • ゆで卵を4個作っておく(沸騰したお湯で10分茹でた後に冷水につける)

調理

【豚バラ肉を茹でる】

  1. 沸騰したお湯に塩を入れて、豚肉を中火弱で1時間茹でる
  2. 茹で上がったら肉を取り、茹で汁を200ml取っておく。(残りの汁はスープ等別の用途で使う)

【豚の角煮として茹でる】

  1. 茹で汁200mlをいれる
  2. ゆで卵を入れる(底につくようにおく)
  3. お湯200mlを入れる
  4. 清酒150mlを入れる
  5. しょうゆ大さじ3、白だし小さじ4、砂糖大さじ5を入れる
  6. 肉をいれる
  7. 生姜を入れる
  8. 中弱火で1時間煮込む

メモ

  • 煮汁を全て飛ばすくらいまで煮込むとよく味が染み込み美味しくなります。
  • 味は脂身部分に染み込むので、赤みの多い肉だとあまり味がしません。肉を切る際にできるだけ脂身:肉=1:1となるようにすると味のバランスがいいです。

参考レシピ

MacでVivaldiに1Password(Classic)機能拡張をインストールする手順

Vivaldiで1Password7(1Password Xではない)の機能拡張を使用する場合、何も考えずに設定すると1Password X用の機能拡張がインストールされたり、1Password classic機能拡張をインストールしてもVivaldi上で1Passwordを開けないなどトラブルが多く、レアケースなトラブルでWeb検索による解決にも時間がかかるので、下記に手順をメモしておきます。

  1. Vivaldi,1Password 7をインストールする
  2. Terminalを開き、下記コマンドを実行する
    # mkdir -p  ~/Library/Application\ Support/Google/Chrome
  3. Vivaldi上で1Password classic機能拡張をインストールする。
    https://support.1password.com/cs/1password-classic-extension/

参考になれば幸いです。

至高のステーキ

調理道具

  • 耐熱容器(人参とジャガイモを蒸す)
  • 小皿(ブロッコリーを温める)
  • フライパン小(ステーキソースを混ぜて温める)
  • フライパン大(ステーキを焼く)

材料(3人分)

【ステーキ】

  • 牛肉サーロインステーキ 400gほど(室温で常温に戻しておくこと)
  • 牛脂          2個
  • 下味用の塩と黒胡椒   適量

【ステーキソース】

  • 玉ねぎ   1/2個
  • ニンニク  2片
  • 醤油    大さじ3
  • みりん   大さじ3
  • ウイスキー 大さじ3
  • 味の素   小さじ1/4(もしくは鶏ガラスープ小さじ2)
  • バター   20g

【ガロニ(付け合わせ)】

  • 人参        1本
  • ジャガイモ     大きめ2個
  • ブロッコリー    3房
  • マッシュルーム   6個 ※もしあれば
  • 塩とオリーブオイル 適量
  • 乾燥パセリ・黒胡椒 適量

下準備

【ガロニ】

  • 人参を乱切りにする(皮は剥かない)
  • じゃがいもを乱切りにする(皮は剥かない)
  • マッシュルームを2つに切る

【ステーキソース】

  • フライパン小に以下のものを入れて混ぜる
    • 玉ねぎをすりおろす
    • ニンニクをすりおろす
    • 醤油大さじ3を入れる
    • みりん大さじ3を入れる
    • ウイスキー大さじ3を入れる
    • うまみ調味料を小さじ1/4入れる(もしくは鶏ガラスープ小さじ2)

※玉ねぎは皮が割れて綺麗にすりおろすのが難しいため、ブレンダーで荒みじんにしたあとジューサーで擦り切ってもよい。

【ステーキ肉】

  • 赤身と白身の境にある筋を包丁で切る(裏表両方ともやること)
  • 塩と胡椒を振って肉に馴染ませる

調理

【ガロニを作る】

  1. 人参とジャガイモを容器に入れて、水を大さじ1と塩2つまみをふる
  2. 容器をラップし、レンジで1000Wで2分半温めて火を通す
  3. 塩とオリーブオイルを入れて混ぜ、盛り付けるまでラップで蓋をしておく
  4. 小皿にブロッコリーと水少々を入れてラップし1分温めておいておく
  5. 小皿にマッシュルームと水を少々いれてラップし1分温めておいておく

【ステーキソースを作る】

  1. ステーキソースをフライパンに入れ、弱火で煮詰める
  2. バターを入れて溶かして混ぜる

【ステーキを焼く】

  1. フライパン大を中火で温める
  2. 牛脂を入れて溶かす
  3. 肉を入れて強火で1分半焼く
  4. 肉を裏返して1分焼く
  5. 肉を取り出して皿に移しておく

【ステーキソースと肉汁を混ぜる】

  1. ステーキを焼いたフライパンの火を止め、ステーキソースを入れて混ぜる
  2. 肉の上にステーキソースをかけ、乾燥パセリをふって出来上がり

メモ

  • 筋切り済みの肉であっても、きちんと筋切り処理はしておいた方がいいです
  • ステーキ肉はレア加減に焼けます。中までしっかり火を通す場合は、焼いた後にアルミホイルとタオルで包んでおくといいです
  • ステーキソースを作る際に、玉ねぎとニンニクのすりおろしカスが入らないように気をつけましょう

参考レシピ

卵焼きのホットサンド

調理道具

  • フライパン

材料(1人分)

  • 食パン8枚切り 2枚
  • 卵       1個
  • 塩、コショウ  各少々
  • サラダ油    大さじ1

下準備

  • ボウルに卵を割り入れ、塩、コショウを加えて菜箸で混ぜ合わせる

調理

卵焼きを作る

  1. フライパンに油を引いて温める
  2. 卵液を流し入れ、菜箸で食パンに乗る大きさになるように形を整える
    ※卵焼きの形は崩れていてもよい
  3. 卵が固まったら食パンに乗せる


食パンに卵焼きをサンドする

  1. 卵焼きを乗せた食パンを、フライパンに乗せる
  2. もう一枚の食パンで卵焼きをサンドする
  3. 中火に掛けてフライ返しでパンを押し付けながら、約2分焼く
  4. パンを裏返し約1分焼く
  5. お好みで食べやすい大きさに切り分ける

メモ

  • 2人分のホットサンドを作る場合は、6枚切りの食パン2枚と卵を2個使っで作る。一人分と同じ様に焼いてから半分に切り分け、半分が1人分です。

参考レシピ

ホットサンドメーカーなしで作れる「卵焼きのホットサンド」

https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column/precooking/1381831.html

Windowsの言語設定の変更方法(Windows10&11)

Windowsでいろいろなアプリを使用をしていると、アプリケーションによってはUIのレイアウトが崩れ、文字が読めずに使うために苦労する、もしくは使えないということがあります。原因はWindowsのデフォルトフォントが言語によって異なるためである場合がほとんどです。

画面を正しく表示させる確実な方法はWindowsの言語設定をそのアプリが作成された言語に変更することですが、手順が多く忘れやすい設定項目があるので、忘れないようにメモをしておきます。特に手順5は忘れやすいので注意してください。

下記説明は日本語から英語のものになりますが、どの言語でも操作は同じです。

  1. [スタートメニュー]から[設定]アプリを起動する
  2. [時刻と言語]>[言語と地域]>[管理用の言語の設定]を選択する
  1. [Windowsの表示言語]をアプリ開発言語と同じものにセットし、[国または地域]をアプリの開発地域に合わせてセットする
  1. [管理用の言語の設定]を選択し、表示されたダイアログの[管理]タブを選択して、システムロケールを変更する。すると再起動を促されるので再起動する。
  1. 再起動が完了し再ログインした後、再度[地域]ダイアログを表示する。
  2. [設定のコピー]ボタンを押して現在の表示設定をコピーする。コピーするためには[Welcome screen and system account] チェックボックスをチェックしてからOKボタンを押すこと。

参考になれば幸いです。

至高のミラノ風ドリア

調理道具

  • 深鍋大(ミートソースを作る)
  • フライパン大(ホワイトソースを作る)

材料(3人分)

ミートソース

  • 玉葱      3/4個(150gほど)
  • にんにく    3片
  • 合挽き肉    180g
  • 塩       適量
  • 胡椒      適量
  • オリーブオイル 大さじ3
  • トマトジュース 300cc
  • ケチャップ   大さじ3
  • コンソメ    大さじ1(チキンコンソメ固形1個)

ホワイトソース

  • バター     30g
  • ご飯      450g
  • 薄力粉     大さじ3
  • 牛乳      750cc
  • コンソメ    大さじ2弱(チキンコンソメ固形1.5個)
  • 塩       一つまみ

添え物

  • ピザチーズ   90g
  • ★味変でタバスコ

下準備

  • 玉ねぎをみじん切りにする
  • ニンニクを粗みじん切りにする

調理

ミートソースを作る

  1. フライパンにオリーブオイル(小さじ1)をひいて、中火で温める
  2. 粗挽き肉と塩・胡椒を入れ、焦げ目がつく程度に傷める
  3. ニンニクと玉ねぎを入れて、玉ねぎが柔らかくなる程度まで炒める
  4. トマトジュース、ケチャップ、コンソメを入れて汁気が飛ぶまで煮詰める

ホワイトソースを作る

  1. フライパンを強火で温める
  2. バターを入れて溶かす
  3. ご飯を入れて炒める
  4. 薄力粉を入れて炒める
  5. 牛乳を入れ、コンソメ、塩を溶かし、かき混ぜた時に鍋底が見える程度まで煮詰める

焼く

  1. オーブン対応の器にホワイトソースを入れる
  2. ミートソースを真ん中に乗せる
  3. ピザチーズをミートソースの周りに添える
  4. オーブンに入れて表面が焦げる程度まで焼く(250度で7分程度)

メモ

  • ミートソースはご飯、パンなど何にでもあうので大量に作っておくと料理の時短になると思います。

参考レシピ